GATEWING GROUP
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GATEWINGグループとは

GATEWINGグループは、「人の役に立つ」ことを理念にして、

お客様の課題を解決するため、仲間の夢や目標を実現するために、

挑戦し続ける集団です。

 

「人のために一生懸命に頑張る人財」を輩出するために、

自らの事業を「人財育成業」と定めました。

成長したメンバーが、事業を創造し、

発展させ続けることが我々の存在意義です。

 

これからも「人の役に立つ」という理念を基盤に、

お客様や仲間に貢献できる

会社を目指してまいります。

 

 

 

GATEWINGグループは、「人の役に立つ」ことを理念にして、お客様の課題を解決するため、仲間の夢や目標を実現するために、挑戦し続ける集団です。

「人のために一生懸命に頑張る人財」を輩出するために、自らの事業を「人財育成業」と定めました。

成長したメンバーが、事業を創造し、発展させ続けることが我々の存在意義です。

これからも「人の役に立つ」という理念を基盤に、お客様や仲間に貢献できる会社を目指してまいります。

 

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GATEWINGグループの基本指針

理念

「人の役に立つ」

私たちは、生まれたときから親や年長者から無償の愛を与えられ成長してきました。

大人になっても、社会や隣人からお仕事を頂けるからこそ収入を得、生計を立てられます。

全ての人は、そういった他者からの支援があってこそ生きていける存在といえます。

この原則に例外はありません。

我々は一人では生きていけないのです。

 

だからこそ、今後は我々が、社会や人のために、それぞれ個人が与えられるものを精一杯お返しする。

その循環の中で我々は生きていかなければいけないし、そうでなければ生きられないのです。

 

「人の役に立つ」ために何が出来るか?

それを考え続け、その具体的な行動分野をビジョンや事業ドメインと呼びます。

その前提には、常に、支えていただく他者のためにどのように役に立つか?

これがグループの根源とする理念になります。

 

商訓

「五方よしの精神を持つ」

買い手よし、売り手よし、仲間よし、社会よし、未来よし

商売をするには、実は見えている以外に、色々な方面に影響力をもっているのだから、

そのステークホルダー(利害関係者)を意識して商売をしていきましょう。

という考え方です。

 

VISION

日本を象徴する企業になる

メンバー全員の創意工夫で偉大な事業を創出し続けていこう

会社は城であり、家庭であり、道場であり、遊園地でもある

 

GWGは生活の糧を得る場所であり、温かい仲間がいて、

己を鍛える場所でもあり、やりがいのある面白い仕事ができる場所

 

 

 

 

理念

「人の役に立つ」

私たちは、生まれたときから親や年長者から無償の愛を与えられ成長してきました。

大人になっても、社会や隣人からお仕事を頂けるからこそ収入を得、生計を立てられます。

全ての人は、そういった他者からの支援があってこそ生きていける存在といえます。

この原則に例外はありません。

我々は一人では生きていけないのです。

だからこそ、今後は我々が、社会や人のために、それぞれ個人が与えられるものを精一杯お返しする。

その循環の中で我々は生きていかなければいけないし、そうでなければ生きられないのです。

「人の役に立つ」ために何が出来るか?

それを考え続け、その具体的な行動分野をビジョンや事業ドメインと呼びます。

その前提には、常に、支えていただく他者のためにどのように役に立つか?

これがグループの根源とする理念になります。

 

商訓

「五方よしの精神を持つ」

買い手よし、売り手よし、仲間よし、社会よし、未来よし

商売をするには、実は見えている以外に、色々な方面に影響力をもっているのだから、そのステークホルダー(利害関係者)を意識して商売をしていきましょう。

という考え方です。

 

VISION

日本を象徴する企業になる

メンバー全員の創意工夫で偉大な事業を創出し続けていこう

会社は城であり、家庭であり、道場であり、遊園地でもある

GWGは生活の糧を得る場所であり、温かい仲間がいて、己を鍛える場所でもあり、やりがいのある面白い仕事ができる場所

 

 

 

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行動規範

  • 1.人を大切にする

    • 「事業は人なり」。人の生活を豊かにするため、支えあうためのビジネスだから、人の存在を無視したビジネスというのはありえない。
      お客様も人、取引先も人、我々も人。
      すべての事業活動は人である。
      ・人を大事にすること
      ・人を教育して立派に育てること
      ・自分自身に対しても真剣に向き合っていくこと
      何をやるかではなく、誰とするかに徹底的にこだわります。

  • 2.信頼と信用を積み重ねる人生を送ること

    • 社会人としての必要条件は、継続的に信頼と信用を積み重ねることである。
      信頼は、相手の期待を上回り続けることで積み重ねることができる。
      信用は、約束を守ることで成し遂げられる

  • 3.支えてもらう、与えてもらうではなく、支えてあげる、与えてあげる

    • 豊かな心を持つ人しか、人を支えてあげることはできない。
      自らが豊かな心をもって、与えることにチャレンジする。
      仲間や周囲を助けてあげられる人間になる。

  • 4.変革を常態とする

    • 常にチャレンジ、明日は誰にもわからない。
      自分の心に負けず毎日挑戦することで、明日を自ら創造しよう

  • 5.心を安定させ、闘志を水面下に

    • 心がささくれたり、感情的になると、正しい判断が出来ない。
      未来を信じ、心穏やかに考え、激しく行動し突破していく。

  • 6.問題や困難が来たらラッキーと思え。問題や困難が自分の考える力を深め、成長する機会を与えてくれる。

    • 問題は人間からも企業からもなくならない。
      必ず解けると思い、必死にもがき、抜け出そうと努力することが大事。

  • 7.主体変容~組織に自分にリーダーシップをとる

    • どこも目指さないとは、どこもたどり着けない。
      リーダーシップとは
      自分の目指すべき目標を明確にし
      自分自身に信頼をおき、頑張りぬく
      主体性をもち、「自分で人生を決めること」

  • 8.土台を意識した経営を行う。「拡大」と「膨張」は違う。正しい「拡大志向」を持つ。

    • 一つ一つの仕事をしっかりと積み重ね、お客様から信頼いただければ、仕事はどんどん入ってきて放っておいても、拡大をしていく。
      「土台」とは個人でいえば、仕事の仕方であり、心の持ち方であり、組織でいえば、そういった強い個人が信頼関係で結ばれた組織である。
      人材の成長分だけが組織の成長という原理原則を間違えず、GWGは正しく拡大をしていく。

  • 9.常に王道の経営をする。人として正しいことをする

    • 「王道」とは、仁(思いやり)と義(約束を守り)、人民のために自分を捧げる治め方であり、
      そこには民との強い信頼関係が結ばれる。
      我々は、常に人として正しいことを「王道」と定め、卑怯なふるまいはしないことを重要な方針とする。
      逃げない・ごまかさない・嘘つかない。
      シンプルだけど、これがしっかりと守れればよい人生がおくれる。
      人として正しいことを追求する企業、個人の集まりであろう。

  • 10.感謝・素直・謙虚な心を持ち毎日を送る

    • 人が成長をしていくための基礎条件である。
      自分を成長させるには、自分がより社会に役に立つためには、多くの人に支えていただいたり、教えを請わなければいけない。
      この世の中を一人で生きることはできず、この環境も当たり前ではなく
      誰かの支えで成り立っている。
      そのことに感謝し、常に自分を虚心坦懐に見つめ、何を変えればいいか、何をすべきか考え続け努力しよう。
      感謝・素直・謙虚は、実は心の能力である。
      この能力を努力してみなで身に着けていこう。

  • 11.人格を育てる

    • 人格は努力して身に着けるもの。
      人格とは、とどのつまり「他人と上手にやっていく技術」のことをさす。
      だから、努力をしなければ一瞬で滅びるものである。
      我々GWGは、とても高いビジョン、日本を代表する企業になるということをもっています。
      であれば、本当に多くの方と協力していかなければ立ち行かなくなります。
      そこで、我々がもっとも気をつけるべきことは、どのようにして自らの人格を高め続けていくか?になります。
      人格を高めることにチャレンジし続ける集団こそがGWGの社員なんだということになります。

  • 12.長期のことを考えて短期的なことを一生懸命頑張っていく

    • 我々の偉大な力に「目的」という長期のことを考える力が備わっております。
      もし、物事を長期で考えられれば、一次的にはうまくいかなくても、長い目で見れば、少しづつ前進していることがわかります。
      「物事を俯瞰する」(全体像から眺める)といいます。
      このように、常に短視眼的になるのではなく、この仕事の目的は?と上の目的、目的へと返っていくことが必要になります。
      そのうえで、日々の短期的なタスクを終わらせない限りは前進をしないので、
      目的をはっきりとさせたら、日々のゴールにむかって全力で達成させていく。
      こういった生き方をしていきたいものである。

  • 13.わくわくする毎日を送ろう

    • 仕事を徹底的に楽しみ、充実感をもって毎日、毎月、毎年を過ごそう。
      我々は、すべての仕事に「楽しく」過ごしていこうと決めたら、とても楽しい毎日が送れるようになるはずです。
      「わくわくする毎日」にするためには、5Kというものが必要だそうです。
      好奇心/観察力/行動力/向上心/謙虚さ
      この5つがあれば、何をやっても面白く体験できるのだそうです。
      笑顔と夢中になれる仕事を一生懸命やり日本を代表する企業になること。
      こんな仲間で入れるよう、皆で互いに努力して「わくわくする」毎日を送っていきましょう。

 

 

 

ホーム|社名の由来

社名の由来

GATEWINGの二つの意味

「GATEWING」には、 二つの意味を込めてつけました。?

一つは、「GATE」を関に、「WING」を羽と当てさせていただき、 三国志の英雄で、?

「商売と信義の神様」と崇められている関羽にちなんで命名しました。

もう一つは、「GATE」を門に、「WING」を羽ばたくと見立てて、

ロゴマークにも なっている、世界に羽ばたくというような意味をつけました。

 

「人財育成業」

GATEWING GROUPは何業ですか?と聞かれたときに私が答える答えです。

かつて、松下電器(現:Panasonic )の創業者の松下幸之助氏が、話された有名な言葉、

「松下は、人をつくる会社です。あわせて電気製品をつくっています」

という言葉があります。

どんなに優れた商品があろうとも、どんなに優れた仕組みや組織があろうとも、

それを生かす「人」がいなければ、優れた成果が出ることも、お客様や仲間の

役に立つことも出来ないのです。

私たちは、ただでさえ、「日本を代表・象徴する企業になる」ととても大きな夢を

掲げています。

だからこそ、本当に多くの「素晴らしい人財」がたくさんいなければ、

そのような夢も幻になっていきますし、そもそも「仲間(社員や取引先様)やお客様」

を幸せにすることすら出来ません。

ですので、我々は、人財育成に「徹底的にこだわった」企業であり、

その人財によって、事業を展開していくことが戦略の中心となる考え方なのです。

幸い、私はコンサルタントとして、長年、多数の会社の幹部教育、人財教育に関わってきて

おり、それによって業績が上がり続けている経験をしておりますので、

教育ノウハウがもっとも強い会社だと思っております。

是非、我々の仲間に参加していただき、

「日本を代表、象徴する、日本一、人の役に立つ企業」として、お客様や社会と共に

歩んでいければと思っております。